寂寞滿点。。

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所谓的日记杂事① 

2010.03.04 00:37

3月3日 星期三 武君记。

今天据说,是个不寻常的日子。

果然,月族那只小兔子又来了,说是来送月桂酒的,驱邪用。哼!驱什么邪,驱吾么?(视线不自觉转向窗外,自动聚元于耳力之上)

「二、二哥……」该死的小兔子!你的爪子快给吾从他的大腿上松开!
「……」你、你、你……!干嘛脸泛桃花地要把脸转过去啊!!!!可恶!
“啪”地一声,离着最近的一张案几应声而碎,色面具之下是一张着急而又愤恨、无奈的面容。【小小声滴吐槽:武君,汝要是真看不下眼,就咻地过去嘛……】

「……那个,这是吾与嫇娘一起新酿的月桂酒,你尝尝可好?」
「嗯,多谢。」
看着眼前人豪气地一掌拍开酒坛的封泥,咕咚咕咚地吞咽的动作,视线不禁然地凝固在了那人滑动的喉间,及若隐若现的一道水痕。真他娘的……要命的性感!怎么办?继续看下去干生气,亦或是过去人惹人嫌?

难为地,皱起了眉。想他一世枭雄,曾几何时竟要落到如此地步,不想落那人的面子,也不想就这样放任不管,该如何做?真真是,愁死个人呐~~~~

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